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TOP宝塚歌劇【雪組公演‘ロシアンブルー’観劇】


【雪組公演‘ロシアンブルー’観劇】
今日は雪組‘ロシアン・ブルー’‘RIO DE BRAVO!!’
観劇に行ってきました~~

『公式サイトより』
[解 説]
 【米ソが対立する以前。1920年代のモンパルナスの様に、
世界の人々を魅了する文化的先進地だった、1930年代のモスクワ。
舞台芸術家の訪問団を率いてやって来たアメリカの下院議員と、
その訪問団を迎え入れるソ連の女性官僚。
下院議員は訪問団の成果で名を上げ、上院議員に転出したいと
考えているが、「鉄の女」の異名を取る女性官僚は、
下院議員をスパイと疑って監視の目を緩めない。
結果、いがみ合う二人。・・・そんな二人が実は、
魔法使いと魔女の末裔!?それぞれの思惑を胸に、
それぞれに作った「惚れ薬」が巻き起こす騒動を描く、
スクリューボール・コメディ。】
かなめちゃんが雪組から星組へ組替えになったので
しばらくは雪組さん観劇しないだろうと
思ってたけど、音月さんのお茶会もあるし
1度は観劇しとかないと・・と思って

しかも今日は1日中宝塚に滞在(笑)

まずは雪組公演観劇。

正直、舞台内容は期待してなかったので


頭が働いてないせいか最初の方のストーリーが
イマイチよくわからない

しかも必死にオープニングから音月さんを探すも
全然見当たらない・・・30分ぐらいして
ようやく登場

見過ごしてたんやろうか・・と思ってたけど
あとでお茶会で聞いたら
やはりそういう演出だったそうで(笑)


今回の音月さんは実在した映画監督
グリゴリー・アレクサンドロフ役。

音月さん曰く、‘情熱的なイケメン’だそうで(笑)


でも、あんまり本編では歌う場面が少ないなぁと
私的には不満だったけど2幕のレビューでは
登場場面も歌もいっぱい聴けて大満足

今回が娘役トップお披露目の愛原実花ちゃんも
可愛くて堂々とした演技は凄い


2幕のレビュー『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』は
ラテン系の音楽ばかりで楽しめたし
なかなか面白いラブコメディです

ヅカメイクサービス編へ続く(笑)
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